童話作家ユミです。2月も始まりました。今年はもう1か月も経ってしまいました。早いですね。今月は執筆だけでなくママ友ランチやマラソン大会もあって大忙しの予感。
その前に服屋さんで服を見てきました婦人服が主ですが、Tシャツやブラウス、チュニックワンピース、セーターカーディガンなど、そして防寒着も見てきました、マラソン大会では何を着ていけばいいのかと迷っている最中です、そういえば服屋さんで聞いた懐メロが懐かしくてそのCDを探してしまいました( ⸝⸝⸝¯ ¯⸝⸝⸝)
かなり昔の話になりますが10月8日の夜空に繰り広げられた天体ショー、「皆既月食」見られましたか?
わりとこういうときって、太平洋側は晴れててバッチリ見えたのに日本海側は雲が出て、あるいは雨が降ってて見られなかったってことが多いように思うんですが、今回は逆でしたね。台風18号が去った直後の晴天で、日本海側では月食の初めから終わりまで全て見届けることができたようです。
残念ながらわたしが見られたのは最初の15分ほどだけで、その後は用事があって屋内に戻ってしまったので、一番見たかった赤い月はまったく見られませんでした。残念。でもまた来年、チャンスがあるそうで、その時もぜひ晴れて見えるといいなあと小間からリベンジを誓っていますよ。
子どもは、「かいきげっしょく」と聞いても今一つピンとこなかったみたいです。月が欠けると言われても、そんなのいつものことじゃないの、ってノリでした。た、確かに!でも、実際にみるみるうちに月が欠けていく様子を見てようやく事態を理解したらしく「わっ!わっ!エッ!?なに、すごーい!」と大興奮していました。やっぱいr実体験って大事なんですね。彼女の中では、もう皆既月食は想像するものではなく記憶したものになりましたから、今後の機会にはクリアにイメージすることができるわけです。